2013年6月30日

 晴。やや暑い。しかし、まだ大丈夫。今日も突貫工事が続く・・・。やはり、原稿執筆と校正が同時に入ると、大変キツイ。しかし、ここががんばりどころ・・・。しかも今日で6月はオシマイじゃ。

 拙著『誰も書かなかった 黒田官兵衛の謎』(中経の文庫・中経出版)では、従来の『黒田家譜』史観なるものを見直し、同時代の中世史料を用いています。初心者の方から、ある程度歴史に詳しい人も楽しめると思います。アマゾンでも予約できますので、何卒よろしくお願い申し上げます。

 実は、今書いている本も大変に力が入っている。字を大きくして、行間をたくさん空ければ、少しの分量で本の厚みを出すことはできるし、そうしている人もいる。しかし、私の場合はそれがイヤで、毎度のことながら、やや分量が超過気味である。つい力が入るというべきか・・・。とにかく力いっぱい書いているのはたしか。

 さっき『宇宙戦艦ヤマト 2199』を見たが、何となくおもしろくない。絵は洗練されて美しいし、メカの類も精緻に描かれている(ただ、パネルの文字が日本語など「?」というところがあるが)。これがかえって落ち着かない原因か?洗練し過ぎているのである。ちょうど高級な中華料理屋に行って、料理はもちろんのこと、高価な器に盛り付けられ、すばらしい店員のサービスなどは落ち着かない。むしろ小汚い店で、味は安い割りにそこそこ良く、食器も少し欠けていて、店員も少しばかりぶっきらぼうなほうが、落ち着くというのと同じだろうか。妙な例えですな。

 『十六世紀史論叢』と『年報赤松氏研究』を何卒よろしくお願い申し上げます。在庫はたんまりございます。特に、『年報赤松氏研究』は赤字・倒産覚悟の出血大サービス価格となっております(3号は在庫がかなり乏しく、5号は多目です。4号はその中間くらいでしょうか)。

 お知らせ(重要)。メールアドレスが変更になりました。

 (旧)wdaimon@hotmail.com(送っても返事は来ません)

 (新)watanabe.daimon■peach.plala.or.jp(■は@)

 なお、アドレス帳が使えない状況ですので、これまでメールをやり取りしていた方と連絡が取れなくなっています。恐れ入りますが、当方にメールを1本頂戴できると幸いです(そのまま登録します)。
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2013年6月29日

 曇。やや肌寒い・・・。今朝から突貫工事・・・。これじゃ、昨日と同じだ・・・。

 実は最近、7・8・9月と本が刊行されることが決定し、少なくとも8月末日まで身動きが取れないことが判明した。地獄の突貫工事が続くのであるが、なかなかの人気者でうれしい悲鳴である。なお、7月刊行分(『誰も書かなかった 黒田官兵衛の謎』中経の文庫・中経出版)は終了したので、残りは2冊。タイトルや刊行日などは、出版社の許可が得られ次第お知らせの予定。

 その後は??? もちろん9月刊行分が終了しても、まだ出版の予定はある。誠にありがたい限り。これが途切れると、私も終焉を迎えることになる・・・。

 最近、テレビの映画枠が怪しくなり、かつての「●●ロードショー」とか「●●洋画劇場」などの名称は消滅した。いうまでもなくレンタルDVDが発達したためで、単発ドラマやお笑い、その他特番を放映できるようにするためである。それにしてもスポンサーありきとはいえ、放映される映画は月並みなものが多く(たとえば昨晩の「アイ・ロボット」は何回も見た)、少しは渋い名作をお願いしたいところ。

 とりわけ見なかったが、以前放映された「パラダイス・キス」などは閉口するしかなかった。夏はジブリ・アニメが定番になっており、これまた月並みである。この分野でもTOKYO-MXは異彩を放っており、逆に「この映画は誰も見ないだろう!?」と考えざるを得ないものばかり放映している。バランス感覚が必要なようだ。

 『十六世紀史論叢』と『年報赤松氏研究』を何卒よろしくお願い申し上げます。在庫はたんまりございます。特に、『年報赤松氏研究』は赤字・倒産覚悟の出血大サービス価格となっております(3号は在庫がかなり乏しく、5号は多目です。4号はその中間くらいでしょうか)。

2013年6月28日

 曇。やや肌寒い・・・。今朝から突貫工事・・・。

 『十六世紀史論叢』と『年報赤松氏研究』を何卒よろしくお願い申し上げます。在庫はたんまりございます。特に、『年報赤松氏研究』は赤字・倒産覚悟の出血大サービス価格となっております(3号は在庫がかなり乏しく、5号は多目です。4号はその中間くらいでしょうか)。

2013年6月27日

 好天に恵まれる。しかし、突貫工事は続く・・・。

 拙著『誰も書かなかった 黒田官兵衛の謎』(中経の文庫・中経出版)が、アマゾンから予約できます! こちらから!

 お知らせ(重要)。メールアドレスが変更になりました。

 (旧)wdaimon@hotmail.com(送っても返事は来ません)

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2013年6月26日

 曇。のち雨か???

 ここ数日、悲惨なできことが続き、少しばかり意気消沈。「悲劇縦走」とは、このことか???これまでのメールが使えなくなり、アドレス帳も消滅。連絡先がわからなくなった方も多い・・・(連絡をほとんど取っていない人もいるが)。いくつかは復元してメールでアドレス変更を伝えたが、残りはどうすべきか悩ましい。

 ということで、メールアドレスの変更連絡がない人は、復元に失敗しているので、当方にメールを1本頂戴できると幸いです(そのまま登録します)。

 よろしくお願いします。

 『十六世紀史論叢』と『年報赤松氏研究』を何卒よろしくお願い申し上げます。在庫はたんまりございます。特に、『年報赤松氏研究』は赤字・倒産覚悟の出血大サービス価格となっております(3号は在庫がかなり乏しく、5号は多目です。4号はその中間くらいでしょうか)。

2013年6月25日(緊急事態発生)

すみません。緊急事態発生です。

これまで使用していたメールアドレスの

wdaimon■hotmail.com(■は@)

使用できなくなっています。

恐れ入りますが、今後は、

watanabe.daimon■peach.plala.or.jp(■は@)

にご連絡をお願い申し上げます(こちらを以後は使用します)。

また、昨日以降、メールを下さった方は、恐れ入りますが念のため再度頂戴できると幸いです。

なお、アドレス帳が使えない状況ですので、これまでメールをやり取りしていた方と連絡が取れなくなっています。恐れ入りますが、当方にメールを1本頂戴できると幸いです(そのまま登録します)

よろしくお願い申し上げます。


2013年6月24日

 曇。雨は降るのか???6月も、残り1週間となった。原稿書きと校正に追われ続ける毎日であるが、ここが踏ん張りどころ。崖っぷちに足の親指1本で立っている感があるものの、ここは何とかしのぎたい。テレビ『北斗の拳』は新しいクールに入りおもしろくなってきたが、新しい『宇宙戦艦ヤマト 2199』は何となく違和感がある。絵がキレイすぎる???『タイガーマスク』は、相変わらず交通遺児という社会問題を取り扱う。

 過日、届いた『誰も書かなかった 黒田官兵衛の謎』(中経の文庫・中経出版)の校正には、表紙のデザインなども添えられていた。とにかく表紙のイラストがいい!!!そして、編集者の方が必死に集めてくださった、本文中の写真もすばらしい!!!文庫ながらも、写真がたくさん掲載されています。表紙のイラストと写真は、本文よりも良いかもしれません。乞うご期待!!!

 『十六世紀史論叢』と『年報赤松氏研究』を何卒よろしくお願い申し上げます。在庫はたんまりございます。特に、『年報赤松氏研究』は赤字・倒産覚悟の出血大サービス価格となっております(3号は在庫がかなり乏しく、5号は多目です。4号はその中間くらいでしょうか)。

 さっき郵便物を出しに行ったついでに、近所の激安スーパーに行ってきた。不覚なことに今まで気付かなかったのであるが、何と本年の1月1日からイオン系の傘下に入ったとの張り紙を目にした。どおりで、イオンのプライベート・ブランドが置かれていたわけだ。最近は弁当を置くようになったので、いよいよ本腰を入れるのか。こっちも気合を入れて、原稿書きと校正だ!!!

 さっき数えてみたら、『年報赤松氏研究』3号は、残り20冊しかありませんでした。必要な方は急いでください。まとめて3~5号まで買ったほうがお得です。

2013年6月23日

 晴。相変わらず原稿書きと校正で突貫工事。

 ところで、赤松氏研究会では、↑ 『赤松氏研究会会報』(既刊1~4号)を発行しています。タダ(無料)です(PDFで送信するので)。中には、『年報赤松氏研究』を買わないと・・・、と思っている方がいるかもしれませんが、ケチなことはいいません!!!お読みになりたい方は、遠慮なくメールをください。添付ファイルで送信するので、さほど手間はかかりません。

 『十六世紀史論叢』と『年報赤松氏研究』を何卒よろしくお願い申し上げます。在庫はたんまりございます。特に、『年報赤松氏研究』は赤字・倒産覚悟の出血大サービス価格となっております(3号は在庫がかなり乏しく、5号は大目です。4号はその中間くらいでしょうか)。

 今日までに、4つの校正をいただいた。書籍が2、書籍の一部分が1、雑誌原稿が1。どれも「早くね」と書いてある。私も必死だが、出版社の方も必死なのだ!!!

2013年6月22日

 晴と曇が交互に。昼から雨らしい。

 ところで、『年報赤松氏研究』3号が、徐々になくなりつつあります。なくなったら重版することはありませんので、必要な方はお急ぎになってください。よろしくお願い申し上げます。

 すでに創刊号と第2号はないのですが、問い合わせがよく来ます。残念ながら、ないものをお届けすることはできません。ぜひお早めにお願い申し上げます。

 『十六世紀史論叢』と『年報赤松氏研究』を何卒よろしくお願い申し上げます。在庫はたんまりございます。特に、『年報赤松氏研究』は赤字・倒産覚悟の出血大サービス価格となっております(3号は在庫がかなり乏しく、5号は大目です。4号はその中間くらいでしょうか)。

 さて、7月29日発売予定の拙著『誰も書かなかった 黒田官兵衛の謎』(中経の文庫・中経出版)は、硬い話題からやわらかい話題まで50の質問を設定し、それに答えるという形式を採用しています。1項目につき4ページとコンパクトなので、通勤・通学の途中や空いた時間に少しずつ読み進めることができます。また、読みたいところだけピックアップして読み進めることも可能です。初級の方から歴史に詳しい人まで楽しめる1冊です。現在、鋭意編集中なので、価格などが決まりましたら、随時情報を追加させていただきます。どうかよろしくお願い申し上げます。

2013年6月21日

 曇(のち雨か???)。今朝は、なぜか4時頃に起きた。久々に「おは4」を見る。

 雨が降ると、自転車に乗れない。必然的に、本八幡方面に出掛けることが困難になる。私の場合は、原力ではなく、原力で動いている。自転車にもよく乗るし、都内に出るとよく歩く。たとえば、先日は秋葉原でブツを買ったあと、神保町まで古書を購入するため徒歩で移動し、さらに三越前の待ち合わせ場所まで歩いていった。だから、日によく焼ける。これから夏の暑い時期を迎えるので、熱中症で落命するかもしれない???

 したがって、靴は命である。できれば、1万円前後のジョギングシューズがよい。そのため、わざわざ自転車に乗って、海浜幕張の三井アウトレットパークまで出掛ける。おおむね半額程度で靴が買える。

 しかし、老体なので、長距離の自転車走行や徒歩は疲れる。矛盾しているようだが・・・。世間では、こういうことをバカという???

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2013年6月20日

 雨ときどき曇。連日、幽閉生活(または軟禁生活)を強いられ、まるで「北斗の拳」に登場するトキのよう。気候の変化について行けず、無残な老体をさらけ出している。昨晩見たスポーツのドキュメンタリーによると、中国では6歳の少女がオリンピックに出場するために、連日朝5時から12時間以上のトレーニングを行っているという。しかも、見込みがないと判断されると、退学を強制されるとか。そうなると、現状の私はパラダイスといわざるを得ない。がんばらなくては・・・。

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 最近、優れた若手研究者から抜き刷りを拝受することが多くなった。もはや小生は脱落気味で(本当はもともと脱落していたが)、誠に恥ずかしいばかり。やはり、私も折に触れて論文を公表し、それなりに評価されるとよいのであるが、そうでもないところが情けない。マラソンに例えるなら、じゃんじゃん後ろから追い抜かれて、やがてはテレビ中継車も追いつかないほどの位置まで下がったといえよう。それでも、しぶとく走っているのは、多少は根性があるといえようか???午後もまた突貫工事。課題は山積みだ。

2013年6月19日

 曇。午後からは、間違いなく雨が降るらしい。朝から突貫工事・・・。

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 実は先日、猛烈な突貫工事の依頼があった。もはやかなり状況は悲劇的であるが、とにかく突撃するしかない。豊富な研究資金もなく、ましてやアシスタントがいるわけでもない。ジャングルの中でただ一人、悲壮な覚悟のもと爆弾を体にまきつけて、竹槍1本で戦車に突入するようなものだ。途中で逃げるわけにもいかず、果たしてどうなることやら???こうなると突貫工事の領域を超えて、もはや玉砕のような感じ。「もうすっかり疲れ切ってしまって書けません」てな感じか???

 雨が降ると言っていたが、風が強いだけで、本当に降るのか疑問???

 さきほど連絡を頂戴し、『誰も書かなかった 黒田官兵衛の謎』(中経の文庫・中経出版)は、2013年7月29日以降から書店に並びます(価格:未定)。よろしくお願いします。

2013年6月18日

 曇。蒸す。

 昨年刊行した 天野忠幸 片山正彦・古野貢・渡邊大門 編『戦国・織豊期の西国社会』(日本史史料研究会)の諸論文が『史学雑誌 回顧と展望(2012年)』の中世のところで、たくさん紹介されていました。1000ページを超える本で、収録論文数もハンパではなかったのですが、紹介されてよかったです。日本史史料研究会のみなさま、企画・提案を受けれてくださってありがとうございました。同書は、こちらからお求めください。安いし、おとくです。

 ただ、非常に残念だったのが、近世初期にかかる論文。仕方がないことかもしれませんが、毎度、文禄~元和年間は中世でもなく、近世でもないような扱いです。その影響があったのか、紹介されていませんでした。おそらく近世初期の研究をしている人は、『戦国・織豊期の西国社会』は中世の本だ、という認識があったのかもしれません。

 ちなみに私の著作と論文は、10点ほど紹介されていました。誠にありがとうございました。

2013年6月17日

 曇。とうとう6月も半分を過ぎてしまった。昨日の続きを粛々と進めるのみ。

 『十六世紀史論叢』と『年報赤松氏研究』を何卒よろしくお願い申し上げます。在庫はたんまりございます。特に、『年報赤松氏研究』は赤字・倒産覚悟の出血大サービス価格となっております(3号は在庫が乏しく、5号は大目です。4号はその中間くらいでしょうか)。

 暑いのか、涼しいのか、よくわからない天気???昼食は自家製の特製チキンライス。さあ、午後からも突貫工事をがんばろう!まだまだ工事箇所はたくさんある。

 ところで、まったく関係ないのであるが、頭の中に突如として「インターナショナル」の言葉が思い浮かび、You Tubeで検索すると、何と出てきた。二十数年ぶりに聞いた。私が大学を出る頃は、すでに共産主義圏の国は崩壊していたものの、今改めて聞いてみると「起て、飢えたる者よ」などのフレーズは、生存権を主張する現代にマッチするような気がするのだが。別に革命を先導する気持ちはないので念のため。ちなみに、カラオケでも歌えるとのこと。

2013年6月16日

 朝は激しい雨が降ったが、昼近くになって止んだ模様。それにしても、昨日は醜態をさらけ出し、誠に恥ずかしい限り。いつまでもクヨクヨしていられないので、反省すべき点は反省し、ひたすら行軍するしかない。ただ、ゴールはどこにあるのか、存在すら疑わしく、まさしく「死の行軍」というべきか。

 ところで、クーラーを買おうと悩んでいたら、「早く買わないと、工事が一ヵ月待ちになっちゃうよ」と助言をいただいた。日頃、尊敬する快川和尚が「心頭滅却すれば、火もまた涼し」と言って、燃え盛る炎の中で亡くなったのだから、夏の暑さくらいでヒーヒー言っていては話にならん、と豪語しているだけに悩ましいところ。今年の夏は例年にない暑さと予測されているので、どうしようかと悩む。まあ、夏の暑さにやられて、「即身成仏」するのもオツなものというところか???

 子供の頃は、あまりの暑さに音をあげて勝手にクーラーをつけると、親に「こんな涼しい日にクーラーをつけて!」と怒られたものだ。そのうちクーラーは、ほとんど使わないまま崩壊した。今は、うちの親は暑くなったら、必ずクーラーをつける。命が惜しいのだろう。ケンシロウに涼しくなる秘孔でも教えてもらうか???

 『十六世紀史論叢』と『年報赤松氏研究』を何卒よろしくお願い申し上げます。在庫はたんまりございます。特に、『年報赤松氏研究』は赤字・倒産覚悟の出血大サービス価格となっております(3号は在庫が乏しく、5号は大目です。4号はその中間くらいでしょうか)。

 夕刻、衝撃の真実を知る。実は、以前に津田沼に行ったことがあるのだが、私は習志野市と船橋市の近くに「津田沼市」というものがあると信じていた。偶然、地図を見ていると、津田沼は習志野市にあって、市としては存在しないことに気づいた。あまりのことに愕然とし、千葉県を追放されるか、潔く自害するか決断を迫られるような思いがした。以前、我孫子市は茨城県だと信じていたことがあったので、もっと地理の勉強をしなくてはと思った次第。

 それよりも、最近は誰もコメント欄にコメントをしてくれないのであるが、とうとう嫌われたのであろうか???

2013年6月15日

 晴。やや暑い。雨は夕方に降りそう。今日は講座です。

↑ 『十六世紀史論叢』と『年報赤松氏研究』を何卒よろしくお願い申し上げます。在庫はたんまりございます。特に、『年報赤松氏研究』は赤字・倒産覚悟の出血大サービス価格となっております(3号は在庫が乏しく、5号は大目です。4号はその中間くらいでしょうか)。

2013年6月14日

 曇。雨は降りそうで降らない。薄暗いと思ったら、霧が出ていた。やや濃い。

 ところで、明日の2013年6月15日(土)には、講座「宇喜多氏の史料を読んでみよう」開催されます。当日の飛び入り参加も歓迎いたしますが、可能でございましたら、こちらまでお申し込みをお願い申し上げます。史料を読むというのは難しいのですが、それだけおもしろさがあります。初心者の方も初参加の方も大歓迎です。よろしくお願い申し上げます。

 『十六世紀史論叢』と『年報赤松氏研究』を何卒よろしくお願い申し上げます。在庫はたんまりございます。特に、『年報赤松氏研究』は赤字・倒産覚悟の出血大サービス価格となっております(3号は在庫が乏しく、5号は大目です。4号はその中間くらいでしょうか)。

 昼になって少し蒸しますが、がんばりましょう。

 拙著『秀吉の出自と出世伝説』洋泉社・歴史新書yですが、社内在庫が尽きかけているとのことです。お急ぎくださいませ。

 『十六世紀論叢』を購入する場合、郵便局で「郵便書簡」を利用すると、郵送料が20円安くなります。振込みとどちらが安いかで選択してください。

・『十六世紀史論叢』・・・・・1,000円分の郵便小為替+郵便小為替手数料100円が必要
・「郵便書簡」・・・・・60円

・上記の合計・・・・・1,160円

2013年6月13日

 パラパラと雨。台風が近づいているようだが、猛烈ではない・・・。気温が低く、かなり肌寒い・・・。西のほうなどは、猛烈な暑さとのこと。今日のうちに、できる突貫工事はすべてやってしまおう。

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 ところで、今、パソコンのマウスがヤバイ。私の使っているマウスは、もともと銀色の塗装が施されていたが、もう塗装がはげてきて、下地の肌色面が露出している。キーボードは昨年だったか、文字の部分が磨耗して見えにくくなり、最後は崩壊して買い換えた。私の運命も、このマウスやキーボードのようになるだろうか???

2013年6月12日

 雨。しかし、決して激しくなく、いわゆる「お湿り」程度のもの。各地で水不足が深刻化しているので、多少は今のうちに降ってほしいものである。今日の昼食は、特製スパゲッティと野菜サラダの予定。

 『十六世紀史論叢』と『年報赤松氏研究』を何卒よろしくお願い申し上げます。在庫はたんまりございます。特に、『年報赤松氏研究』は赤字・倒産覚悟の出血大サービス価格となっております(3号は在庫が乏しく、5号は大目です。4号はその中間くらいでしょうか)。

 さきほど、ようやく一段落つきました。放心状態です。少し時間を置いて見直し、期限までにお届けしたいと思います。応援してくださった皆様(いないと思うけど)、誠にありがとうございました。しかし、「宇宙戦艦ヤマト 新たなる旅立ち」ではないが、また新たなものに取り組まなくてはならない・・・。

2013年6月11日

 朝は雨模様であるが、降っているか降っていないか微妙な感じ。でも、今週は雨が避けられない様子。突貫工事はいよいよ佳境に入る。さあ、今日も1日がんばろう!!!

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 雨模様なのであるが、降るようでさほど降らない。「降る降る詐欺」である。昼食は「サイゼリア」でワンコインランチをいただいた。ボンビーにとってはありがたい店である。しかし、ここで一つ注意しなくてはならない。実はご存知のとおり、スープが飲み放題なのであるが、これが危険なのである。スープは塩分濃度が高いので、調子に乗って飲みすぎると、高血圧になってしまう。ここはスマートに1杯だけに。ボンビー人がすぐ病気になるのは、安いものを腹いっぱい食うからで、糖尿病、高血圧、高脂血症、肥満になりやすい。アメリカの調査によると、ボンビー人は安いスナック菓子やジャンクフードを腹いっぱい食べ、コーラなどで流し込むので最悪らしい。金持ちは高いものを少しだけ食べて、しかも健康にかなり配慮している。節度あるスマートなボンビー・ライフを満喫したいものだ。

 6月15日(土)に講座「宇喜多氏の史料を読んでみよう」が開催されます。宇喜多氏のことを知りたければ、一般書を読んだり、はたまたネットで検索すれば、あらましはわかるところです。しかし、実際の史料を読むことは、実に大きな醍醐味であります!わかりやすく詳しく解説しますので、ぜひご参加ください。ちなみに議論が沸騰して、時間は延長しがちです。とにかく楽しくがモットーです!

2013年6月10日

 比較的好天。明日は雨のようだ。昨晩は別の締め切り原稿をギリギリに送信した。今週は大きな山場である。昨晩は、撮り溜めした「タイガーマスク」「北斗の拳」「宇宙戦艦ヤマト2199」を一気に見た。「タイガーマスク」は相変わらず渋い内容。「北斗の拳」は、次回で第2部が終わる。30年前から精神年齢が進歩していないのが大きな気がかりであるが、とにかく書かなければ、この先に待っているのは悲惨な結末しかない。

 『十六世紀史論叢』と『年報赤松氏研究』を何卒よろしくお願い申し上げます。在庫はたんまりございます。特に、『年報赤松氏研究』は赤字・倒産覚悟の出血大サービス価格となっております(3号は在庫が乏しく、5号は大目です。4号はその中間くらいでしょうか)。

 アマゾンで拙著『秀吉の出自と出世伝説』洋泉社・歴史新書y(2013)が「通常1~4週間以内に発送します」になっていますが、まもなく入荷されると思います。ご迷惑をおかけしてすみません。

2013年6月9日

 好天。ようやく夏らしくなってきたが、空梅雨だろうか???今日も突貫工事。

↑ 『十六世紀史論叢』と『年報赤松氏研究』を何卒よろしくお願い申し上げます。在庫はたんまりございます。特に、『年報赤松氏研究』は赤字・倒産覚悟の出血大サービス価格となっております(3号は在庫が乏しく、5号は大目です。4号はその中間くらいでしょうか)。

 『東京新聞』6月9日付朝刊に拙著『秀吉の出自と出世伝説』洋泉社・歴史新書y(2013)の紹介が掲載されたようです。伊東潤先生、ありがとうございました!ネット版は、こちらから。

 夕方から、陸上競技の日本選手権を見た(若い頃、陸上競技をしていた)。女子5000mでアナウンサーがしきりに「セクシー・カガクの●●選手」というので、そういう会社があるのかと思っていたら、「積水化学」のことであった。もう耳もやられたのかと思うと、ふと悲しくなった。母校の一つである佛教大学から女子5000mに出場していたので応援したが、無念にも途中で脱落した。それにしても放映がNHKで、解説が陸連の委員なので、まったくおもしろくない(当たり障りのない解説)。やはり、野球で言えば金田、青田、別所、バレーで言えば松平のような往年の辛口というか、むちゃくちゃというか、個性を前面に押し出してほしいものである。

 ここ数ヶ月の間、突貫工事が続いたので、ほとんど放心状態のような感じになっている。生温いことは言っておられず、ひたすら書くのみ。子供の頃に読んだ『ああ、野麦峠』を髣髴とさせる生活が死ぬまで続くと思うとつらいものがあるが、とにかく今はがんばるしかない。

2013年6月8日

 曇天。今日も突貫工事は続く。あともう少しじゃ!!!

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 ところで、6月15日(土)開催の「宇喜多氏の史料を読んでみよう」では、宇喜多秀家による備前・美作支配の史料を読んでみます。ユニークな逸話が多い秀家ですが、意外と支配をめぐる史料は乏しいところです。今回は乏しいながらも関連史料を取り上げて、どのように支配を展開したのか考えてみたいと思います。史料には語釈なども付しており、解説もいたしますので、今回から参加でも大丈夫です。もちろん、史料を読んだことがない人も大歓迎です(そのための講座です)。奮ってご参加をお願いします。また、参加されたら、いろいろと質問や意見も歓迎します。拙著(どの本でも)をお持ちいただければ、喜んでサインをさせていただきます。

 『週刊朝日』6月14日号に拙著『秀吉の出自と出世伝説』洋泉社・歴史新書y(2013)の紹介が掲載されたようです。ネット版は、こちらから。

2013年6月7日

 曇天。雨がちらほら。6月もあっという間に1週間が過ぎた。残された時間は乏しい・・・。今日もさくさくと書ければよいのだが、世の中は甘くはない。がんばろう・・・。

 ↑ 『十六世紀史論叢』と『年報赤松氏研究』を何卒よろしくお願い申し上げます。在庫はたんまりございます。特に、『年報赤松氏研究』は赤字・倒産覚悟の出血大サービス価格となっております(3号は在庫が乏しく、5号は大目です。4号はその中間くらいでしょうか)。

 今日、2冊本が届いた。1冊は献本。1冊は、こちらが頼んだもの。後者は着払いなのであるが、本の代金1,800円に対して、何と送料(+着払い手数料?)が900円もした。厚さが3cmもないので、350円で郵送できる重さだ。公務員は金持ちなので、購入者のことを考えずに着払いにしたのだろうが、ボンビー研究者としては少しでも送料が安いほうがありがたい。おまけに刷り部数も少なく、すぐになくなった。こんなお役所仕事では、歴史研究の前途は危うい。

2013年6月6日

 やや曇り。本日は打ち合わせがあるので、昼食後に出掛ける。ついでに本を返却したり、それぞれの雑務をこなす。しかし、締め切りは待ってくれず、怒涛の突貫工事は永遠に続く・・・。

 ↑『十六世紀史論叢』と『年報赤松氏研究』を何卒よろしくお願い申し上げます。在庫はたんまりございます。特に、『年報赤松氏研究』は赤字・倒産覚悟の出血大サービス価格となっております(3号は在庫が乏しく、5号は大目です。4号はその中間くらいでしょうか)。


 校正到着。いろいろな締め切りが6月15日になっているのは、なぜだろうか???茫然自失しながらも、映画「黒部の太陽」も真っ青の突貫工事は続く。

 昼ごろ、『十六世紀史論叢』を購入したいとのメールをいただく。随喜の涙を流して返信する。まことにありがとうございました!!!

 午後、本八幡で打ち合わせ。これまでにないユニークな企画なので、妄想がどんどん進むが、どこに焦点を定めるかポイント。うまくいけばよいのだが・・・。その後、図書館へ資料の返却などして徘徊しているうちに、夕方になる。どこで晩飯を食うか迷っていたところ、駅の近くで「餃子の王将」の「定食200円割引券」をもらったので、すぐに決めた。ちーと、食いすぎたかのう。

 夜はまた突貫工事である・・・。

2013年6月5日

 好天。今日も突貫工事。しゃかしゃかと進めばよいのだが・・・。ところで、先日ある方と電話で話をさせていただいた。所詮、やることは決まっていて、基本を徹底してやるしかない。改めて実感する。がんばらなくては・・・。

 ↑『十六世紀史論叢』と『年報赤松氏研究』を何卒よろしくお願い申し上げます。在庫はたんまりございます。特に、『年報赤松氏研究』は赤字・倒産覚悟の出血大サービス価格となっております(3号は在庫が乏しく、5号は大目です。4号はその中間くらいでしょうか)。

 昼食後、テレビのスイッチをひねると、ニュースで日本がワールドカップ・サッカーに出場すると報道していた。こうしたことに関心がなくなって久しいが、とにかくおめでとうございまする。

 昼食で自家製チャーハンをいただいたあと、パソコンに向かうと、『十六世紀史論叢』と『年報赤松氏研究』のご注文があった。振込先を連絡すると、すぐに振り込んだと連絡をいただいた。私もすぐに送付のため、コンビニに走った。誠にありがたいことで、随喜の涙を流したのでありました。。。

2013年6月4日

 好天。暑い。しばらく好天が続きそうだ。今日も突貫工事。

 ↑『十六世紀史論叢』と『年報赤松氏研究』を何卒よろしくお願い申し上げます。在庫はたんまりございます。特に、『年報赤松氏研究』は赤字・倒産覚悟の出血大サービス価格となっております(3号は在庫が乏しく、5号は大目です。4号はその中間くらいでしょうか)。

 実は、『十六世紀史論叢』と『年報赤松氏研究』の売れ行きがよろしくないのには、大きな理由がある。私が行商をしないからだ。たしかに、振込みや郵便為替を購入しての購入が面倒なのは、非常によく理解できる。間違いなく、目の前にあったほうが買いやすい。しかし、行商に行く時間が厳しい。そこで、今後は「どこそこへ行きます」などと書いておきますので、その際に受け渡しが可能であるならば、遠慮なくお申し付けください。改めて、『十六世紀史論叢』と『年報赤松氏研究』を何卒よろしくお願い申し上げます。

2013年6月3日

 好天。6月に入って3日目の朝。最近、まったく研究会に行っていない。しかし、行こうが行かまいが大勢には何ら影響がない。というよりも、行かないほうがよいだろう。ありていに言えば、物書きが研究会に参加するのもいかがなものかと考えるようになった。あまり歓迎されないだろう。

 今日も突貫工事が続く・・・。

 ↑『十六世紀史論叢』と『年報赤松氏研究』を何卒よろしくお願い申し上げます。在庫はたんまりございます。特に、『年報赤松氏研究』は赤字・倒産覚悟の出血大サービス価格となっております(3号は在庫が乏しく、5号は大目です。4号はその中間くらいでしょうか)。

 。だんだん、生活が漫画の「カイジ」みたいになってきた。そう、借金のために一日中土木工事をさせられ、賃金は「ペリカ」単位で払われるやつ。そのうち、原稿料も印税もペリカで支払われるかもしれない!!!などと言いながら、何とか終えることができた・・・。

 昨日の続きで、「レインボーマン」を見てみたいと思う。平田昭彦扮するミスターKは、作戦に失敗した部下を爆発させるのだが、その前に失敗した部下は「次は絶対失敗しませんから」と命乞いをする。しかし、ミスターKは「一度失敗した者は、また失敗する」というと、「アーメン」と一言つぶやき、アタッシュケースの中の爆破ボタンを押す。ただ、女性が命乞いをした場合は、寛容だったようだ。

 昔のことを走馬灯のように思い出すということは、死期が近いのか・・・。

2013年6月2日

 曇天。雨が降るようなことをいっていたが、降らない様子???「降る降る詐欺???」。などと暢気なことを言ってはおれず、今日も「タイガーマスク」の「虎の穴」のごとき日が続く。ちなみに、「北斗の拳」はレイとユダの戦いの決着が次週になっため、いささか安堵した。今日もがんばろう・・・。

 ↑『十六世紀史論叢』と『年報赤松氏研究』を何卒よろしくお願い申し上げます。在庫はたんまりございます。特に、『年報赤松氏研究』は赤字・倒産覚悟の出血大サービス価格となっております。

 昼は例のごとく、ワンコイン・ランチの「一品香」でほどほどにいただく。その後、図書館へ移動。夜、スーパーで買い物をしてレジに並んでいるとき、財布を忘れたことに気づいた。レジの人に頼んでカゴを預かってもらい、急いで自宅に引き返して財布を取ってきた。ボケ症状もここまでくると極まっており、いよいよ最期の瞬間が来たのかと危惧せざるを得ない。

 ところで、ここ数日はTOKYO-MXの底力を思い知った。生きている間は見ることがないであろうと思っていた、40年近く前のアニメや実写、ドラマを放映していることを知って驚愕した。個人的には、「怪傑ライオン丸」「仮面の忍者赤影」「人造人間キカイダー」「銀河鉄道999」の再放送をお願いしたいところ。または「Gメン75」「特捜最前線」「大江戸捜査網」もお願いしたい。

2013年6月1日

 好天。風も爽やかである。今日で6月。昨晩は「朝よ、来ないでくれ!」と思っていたが、現実は無常である。今日は、最後の突貫工事になる予定(今、書いている分の)。明日からは、別の突貫工事が始まる・・・。

 『十六世紀史論叢』と『年報赤松氏研究』を何卒よろしくお願い申し上げます。在庫はたんまりございます。
プロフィール

渡邊大門(わたなべ だいもん)

  • Author:渡邊大門(わたなべ だいもん)
  • 1990年3月関西学院大学文学部史学科卒業
    2008年3月佛教大学大学院文学研究科博士後期課程修了 博士(文学)
    E-Mail:watanabe.daimon■peach.plala.or.jp(■=@)
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