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『研究論集 歴史と文化』第4号のご投稿のご案内

 下記のとおり、『研究論集 歴史と文化』第4号の原稿を受け付けております。ご執筆いただける方は、ご連絡をお願い申し上げます。折り返し、申請書をお送りいたします。よろしくお願い申し上げます。

☆ 『研究論集 歴史と文化』第4号 執筆要綱

 誠に恐れ入りますが、原稿の執筆に際しては、以下の点にご留意してお進めくださいますようお願いします。

内容
 中世史(おおむね平安末期から近世初期まで)とします。ジャンルは問いません。

字数
 八千~一万二千字以内(厳守願います)。また、図版を用いる場合は、A5サイズ(一頁分)の図版で千字程度減らしてください。A6サイズ(半頁分)なら五百字程度減らしてください。

締切
 二〇一九年一月末日(厳守願います)。

原稿本文の執筆
①本文は、用紙を横置きにして縦書き(四〇字×三〇行)でお願いします。ソフトは、ワードを用いてください。
②註は(1)・・・(10)のように振ってください(半角数字は横向けで結構です)。カッコは全角でお願いします(カッコの前後にスペースは不要です)。一桁の数字は全角、二桁の数字は半角にしてください。なお、ワードの脚注機能は使わないでください。
 (例)織田信長は偉大な人物だった(10)。
③ルビはワードのルビ機能を使用せず、左のようにカッコで示してください。
 (例)左京大夫【(赤松晴政)】
④段落の行頭を自動的に下げる機能は、使わないほうが無難です。

図版の扱い
①図版は、必要最小限でお願い申し上げます(当方では作図しません)。
②図版は、ワード・エクセルでご提出ください(A5サイズに収めてください)。

その他
①文字の細かい配置や複雑なレイアウトには対応できませんので、あらかじめご了承ください。
②漢文の返り点は、特段の理由がなければご遠慮ください。
③校正は初校のみとさせていただきます。また、抜き刷りは作成しません。
④原稿料は払えるに至っていません(申し訳ございません)。
⑤査読のうえ、採否を決定いたします。
以上
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プロフィール

渡邊大門(わたなべ だいもん)

  • Author:渡邊大門(わたなべ だいもん)
  • 1990年3月関西学院大学文学部史学科卒業
    2008年3月佛教大学大学院文学研究科博士後期課程修了 博士(文学)
    E-Mail:watanabe.daimon■peach.plala.or.jp(■=@)
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