2015年1月5日 世間では

今日から仕事始めですが、私はすでに1日から。

今日は約束したものを送り、続きに取り掛かる。

『十六世紀史論叢』もあるし、がんばろう。

今日は晴れで、暖かいらしい・・・。

追伸

 年末年始はたくさん韓国映画を見たのですが、たまたま日本で言うところの「ヤクザ映画」が多くなってしまいました。知っている人はご存知のとおり、韓国映画では人が死ぬシーンがかなりリアルすぎて、心臓の弱い人にはオススメできません。ちなみに武器はピストルならまだよいのですが、基本的に包丁と手斧です。もう血まみれです。拷問シーンもとんでもないシーンで満載です。たとえば、以前見た「二重スパイ」では、バットで北朝鮮スパイの脛を思いっきり叩きます。

 結局、健さんの「野性の証明」を久々に見て、一番おもしろかったかもしれません。もちろん、見たらわかりますが、話の内容はめちゃくちゃです。登場する俳優さんも、ほとんどが亡くなった人ばかりです。でも、健さん、かっこよかったなあ。そういえば、この映画で薬師丸ひろ子を見て、高校生になったとき玉川大学に行きたいと言って親に怒られ、先生からはそんな学力はないと罵倒され、今では良い思い出です。昔の薬師丸ひろ子より、今のほうがよい。
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プロフィール

渡邊大門(わたなべ だいもん)

  • Author:渡邊大門(わたなべ だいもん)
  • 1990年3月関西学院大学文学部史学科卒業
    2008年3月佛教大学大学院文学研究科博士後期課程修了 博士(文学)
    E-Mail:watanabe.daimon■peach.plala.or.jp(■=@)
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