2013年7月17日

 昨日、今日と少しばかり涼しい・・・。昨日は、一つが終わって、一つに宿題が与えられた。与えられた宿題にも、すぐに応えないといけない。

 ところで、昨日はラッキーな1日であった。某社に行く途中で、神田神保町の古書店に寄ったところ、定価28,800円の本が激安ワゴンに置いてあった。「高いだろうな」と思いつつ、値段を確認すると、何とたったの200円であった。もちろん買った。某社に行った帰り、もう一度いくつかの古書店に立ち寄ると、欲しかった史料集がたったの500円だった。さらに、某市史の資料編が1,000円と大変な僥倖に恵まれた。ただ、3冊とも1,000頁を超える本だったので重かった・・・。

 生きていれば、良いことがある。

 そう実感した1日であった。次は、嫁ハンが激安で手に入るかもしれない???

 『十六世紀史論叢』と『年報赤松氏研究』を何卒よろしくお願い申し上げます。在庫はたんまりございます。特に、『年報赤松氏研究』は赤字・倒産覚悟の出血大サービス価格となっております(3号は在庫がかなり乏しく、5号は多目です。4号はその中間くらいでしょうか)。
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プロフィール

渡邊大門(わたなべ だいもん)

  • Author:渡邊大門(わたなべ だいもん)
  • 1990年3月関西学院大学文学部史学科卒業
    2008年3月佛教大学大学院文学研究科博士後期課程修了 博士(文学)
    E-Mail:watanabe.daimon■peach.plala.or.jp(■=@)
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